設計スタッフを募集しています。

詳しくは下記URLリンク先をご参照ください。
http://www.kmaa.jp/recruit/

「北九州市立埋蔵文化財センター移転改修工事」プロポーザルの最優秀者に選定されました。

福岡県北九州市が実施した「市立埋蔵文化財センター移転改修工事基本設計業務」に係る簡易公募型プロポーザルで、最優秀者に東畑建築事務所・宮本佳明建築設計事務所設計共同体が選定されました。
村野藤吾が設計した旧八幡市民会館を埋蔵文化センターにコンヴァージョンして再生するというプロジェクトです。

「上郡町立認定こども園」プロポーザルの優先候補者に選定されました。

兵庫県上郡町が実施した「町立認定こども園設計監理業務委託」公募型プロポーザルで、宮本設計+宮本佳明建築設計事務所が選定されました。

『木の國・木曽町の庁舎づくり I 設計プロポーザル編: 公募で設計者を選ぶ』が出版されました。

宮本佳明が審査委員として携わった「木曽町役場本庁舎・防災センター設計者選定プロポーザル」の、要項づくりから審査までの全ての経過をまとめた記録集がフリックスタジオより出版されました。
詳しくは下記リンク先をご参照下さい。
https://www.amazon.co.jp/dp/4904894448/

『ASA CREW Journal Vol.10/2018』に 「Swinging Nuts On The Edge」が掲載されました。

 

鈴木悠生個展『Pray for nothing』が開催されます。

「ゼンカイ」ハウスにて鈴木悠生氏の建築写真展、『Pray for nothing』が開催されます。

鈴木悠生個展『Pray for nothing』
キュレーション 檜山真有
会期7月6日(金)〜7月13日(金)
時間11:00-18:00(最終日のみ17時まで)
場所「ゼンカイ」ハウス
665-0003
兵庫県宝塚市湯本町4-29
阪急電鉄今津線宝塚南口駅
JR福知山線線宝塚駅
会場提供・協力(株)宮本佳明建築設計事務所
問い合わせ
080-1453-7728
maaruhiyama@gmail.com
この度は、東京藝術大学大学院に所属します檜山真有がキュレーションを行い、宮本佳明氏の「ゼンカイ」ハウスにて建築写真の展示を行います。
出展作家である鈴木悠生は1991年長崎生まれ。現在東京藝術大学大学院に在籍。彼は建築をモチーフとして写真に収めます。彼の建築写真は建築を体験することの追体験はどのように可能かということをカメラを通じて探求します。
また、宮本佳明氏の「ゼンカイ」ハウスは1995年に発生した阪神淡路大震災にて「全壊」認定を受けた自邸を、鉄骨を通すことにより生活を続けられるようにしたもので、現在は彼の設計事務所として使われています。
建築の内部空間をどのように捉えるかという問いは鈴木にも宮本氏にも共通するものだと思われます。
我々が建築を体験するときに見えるものとは、一体何なのかということが「ゼンカイ」ハウスと鈴木の作品を通じて伝われば幸いです。

チェンマイの「ザ・ランド」で施工中だったアート「A swinging nut on the edge」が完成しました。

「ザ・ランド」については下記URLリンク先をご参照下さい。
http://www.thelandfoundation.org/

『ARCHITECTURAL ELEMENT 1,2,3』(DAMDI Publishing House)にインタビュー、作品が掲載されています。

『ARCHITECTURAL ELEMENT 1,2,3』(DAMDI Publishing House)にインタビューと、クローバーハウス、苦楽園、家族文化アパートメント「愛田荘」他多数の作品が掲載されています。

「こまめ塾」テンション導入を行いました。

既存のCB造躯体を耐震補強するために東大佐藤淳研究室と共に鉄筋でテンションを導入しました。